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理不尽

Posted by クランコ on 24.2011 随筆 2 comments 0 trackback
小さい頃よく言われましたが 今はどうなんでしょう



嘘をついてはいけません  人が話しているときは、きちんと聞きましょう
困ってる人がいたら助けましょう  無駄遣いは止めましょう などなど


もちろん ごく当たり前のような言葉ですが 
唯一それが当たり前ではない人々が日本を動かしている


財政難でもしっかり自分たちの給料はいただく国会議員の方々
こんなときこそ私財を擲ってでも国民の為に全力を尽くす
そんな政治家はいないのだろうか








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のりぴー失踪とその後を考える

Posted by クランコ on 11.2009 随筆 7 comments 0 trackback
旦那から℡が入る 「サツにバレそーだから何とかして」

「何ヘタうっとんのじゃ おのりゃー」とりあえず事務所社長に一報

腕利きの手下を従え現場に到着 「旦那のアレはシャイなので薬がないと・・・」

赤面しながら語りポリスの動向を伺う ここはなんとしても切り抜けなければ・・・

と思った矢先簡易検査でアッサリ クロ お先は真っ暗

「この辱めをどーしてくれるのぉぉぉぉ」(恥ずかしい演技も水の泡だろーが こん畜生)

とりあえず任意同行だけは避けなければ こっちにも飛び火してしまう

そー考え芸能人の地位や女 母とゆー使える立場全てを利用しその場を

立ち去る事にミッションクリア さてこれから忙しいぞ のりぴー

まずは自宅に残ってる大量のブツの処分 逃走の準備 子供を預ける

弁護士に対処の伺い 潜伏先のマンションの確保

これであとは尿検査に反応が出なくなるまで雲隠れ

捜査のカクランの為 手下に「山梨あたりで携帯の電源入れて どっかへ捨てろ」

を指示し 潜伏先のマンションのテレビで子供保護のタイミングを図る

社長に子供身辺の取材をもっともらしく断らせ子供無事を公表させる

弁護士に今後の展開のセリフを要請し 出頭のタイミングを狙う

以前ドラマで御世話になったTBSに「独占スクープの見返りに今後の保障」

を確約し出頭 これも尿検査もクリア出来ると踏んでの事

おそらくは不起訴処分に落ち着き 謹慎の後TBSでの独占番組に出演

の後 同番組でドラマ復帰を狙う段取りだろう・・・

ここで数字が獲れれば メデタク復活 失敗したらヘアヌードで巻き返しを図る

の二段構えも辞さない構えを事務所の社長に確約してる事だろう

それでも失敗したら・・・地元で高利貸でも復活させるかもねww

丁度今年で

Posted by クランコ on 11.2009 随筆 2 comments 0 trackback
学生最後の年から早くもXX年が過ぎ去ってしまった

たった2年だったが初めて親元を離れ見知らぬ土地での生活

今考えれば2年の夏休み みたいな生活だった

外の学校とは違い同級生とはいえ 上は60下は18と世代に開きがあった

北は北海道 南は九州と出身も色々・・・

けれどもゴールは資格をとる事 それに向かっていた

金は無いけど夢と暇は腐るほどあった

授業は昼からの講義が多く 夜は必然に遊びたくなる

繁華街で朝まで遊ぶのは頻繁にあった

それの度が過ぎて 金が無く食費を削る日々の繰り返し

仲間は ほぼそーゆー生活だったので連帯感が生まれてくる

あの日々は今も俺の人生の礎

沢山の友との出合いとスキルアップをもたらしてくれた

今暮らしている街だけに住んでれば 当然の如く受け入れる事も

あの日々が客観的に見せてくれる事に感謝している

もしも また みんなで会える事があったなら

あの頃のままでいるのだろうか・・・


憂鬱な日々

Posted by クランコ on 22.2009 随筆 0 comments 0 trackback
最近の事ではなく まぁ4年程前から微妙な精神状態が続いている
毎日にリアリティが感じられない なんとなく前に住んでた世界と
すごく似ている世界を彷徨っているよーな自分が居るらしい
いや ただ現実を認めたくないダケかもしれない
今居る自分の存在価値を否定されたよーな気分からかもしれない

当たり前の日常を失くしてしまってから そんな日々があったのかとゆー事も
次第に薄れいてく 切り傷が自然に塞がってしまう感覚とは少しだけ違う
何かが傷の中に入って来て 無理やり出血を止めているとゆー感覚に似ている
朝起きてからの虚脱感 仕事をしてての集中力の低下
モチベーションを維持するのが苦痛になっている またそれらに慣れなければ
日常に馴染めなず 表面を取り繕うという別の人格が一日を支配している

仕事が終るとほっとするとゆーより その人格からの開放感が大きい
だけどどうしようもない孤独感が同時に訪れる
多分7歳の時に長く闘病生活を余儀なくされた生活がトラウマになっているのだろう
当時事情が有り 実家から離れた病院に入院する事となった為 親も付き添い出来ず
一人での入院生活を送る事になった 故に孤独で寂しいとゆーのは耐え難いのだろう

(ーー*)うーん ヘビーなカキコになってきたので とりあえず今日はここまでww

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