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おくりびと

Posted by クランコ on 09.2009 日常 2 comments 0 trackback
昨日やっと見る機会が訪れました

アジア初のアカデミー賞受賞作品 おくりびとokuribito.jpg

そーですねぇ・・・日本人には ごく当たり前で ありがちな構成ですかねぇ

様々な葬儀風景にそれぞれの想いがあり 死者を旅立たせる納棺師

葬儀のしきたりは地方で違うので オイラの方はピンとこない

まだ親族で納棺するのが普通の習わしなので・・・


死は終わりではなく新たなる旅立ちの始まり


そのよーな世界観がアメリカには無いのだと思う

日本では葬式 法事 お彼岸等 死んでからもなお死者との係わりがあるが

アメリカではそれがあまり無いらしい

それで日本のような宗教観が新鮮に見えたのかもしれない



すいませんがオイラには普通の映画でした・・・

それなりに感動できますが 繰り返し見るかといえば(´ε`;)ウーン…

こんなコメントでブログ炎上しない事を祈りますww
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▶ Comment

まいど!
炎上しませんねぇ(笑)。

死んだら灰になる、そんな感情しか持ち合わせていません。
自分の時は、どうか最小限の費用で頼むね。
裏庭で焼いてくれても良いけど、ダイオキシン撒き散らすかもしれないよ。
墓なんて勿体無い、無駄金使わないでくれよお願いだから。
2009.04.10 21:43 | URL | 煽情力 #- [edit]
煽情力さんへ

御陰様で 煙も立たないよーですww

死んでからは自分の意思が働かないので

気の済む形で葬ってくれとゆー感じですねぇ^^;

♪そこにー私はーいません 眠ってなんかーいませんー
2009.04.11 08:47 | URL | クランコ #- [edit]

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